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階段ニガーテ
まぁ、それなりにポップンとかはしてました。

そろそろ、ガチでぁみーぎょ氏をアクティブからはずそうかな…?
いや、はずさないけど。
でも、はずしたくなるくらい2位だらけなんだよホントに。
ま、続きは追記で。

で、二日も放置してしまうとは…orz
ま、先日の実験の考察とかを考えてみました。

だって、実験→考察といえば、当然でしょう。

で、実験の振り返り。
…は、下見といて(←

結論としては失敗でしたが、どうやら見立てや組み立て。
理論としては、的外れではなかったようです。
良かった、化学系として。


と、そんな事ばかり言っていても仕方がないので。
早速、失敗の考察から。
1.銀イオンが最初から入ってない。または、検出できない程度の超微量。
一番楽な結論ですよね。無いと信じたい。

2.銀イオンが検出不可能な錯体を形成。
コレが、一番でしょう。
自分も、[AgCL_2]-が出来ないように、わざわざ(といっても、実験としては当然ながら)
一度沸騰させた水を使ったというのに。
因みに、食塩も70mLの水に約5g溶解させたので
飽和量が0℃のときに約34~35gであることを考慮して飽和じゃないのは目に見えてますね。

となると、銀イオンの錯体の考察に入らなければならないのですが
錯体を作っているものがわからないので、手の打ちようがありませんな。
いちおう、加熱してみたりとかはしようかなと…
あ、まだやりますよ。
やっぱり、成功させたいじゃないですか。

一番簡単な方法は、販売している会社にお尋ねすることなんでしょうが、果てして出来るか…。

あまり逸脱した錯イオンだと分解不能に…。
いや、もともと、錯体って時点で、かなり厳しくなりますが…。

家庭用品だけで検出という点を考えれば、かなり厳しいかもなのです。

加熱だけでAg+が出てくれるか、爆発的なイオンを入れるか…。

うーん…。しばし、この決闘は続きそうです。
余裕が出来たら、化学の先生とかにも聞いてみたいわけですが…。

3.用紙表面の有機化合物が水との水和を妨害。
まぁ、一部肌に優しい有機化合物とかも混ざっているようですし、
考えられないわけでもなさそうですが…。・

また、トイレの洗浄って事で、界面活性剤も入っているので、水との乳化がうんぬん。
なってこともあるんですかね?無いんですかね?

うーん、わからん。

とりあえず、思いついた実験がここまで白熱するとは思わなかった。

また、何か実験を思いついたらします。

やるとしたら、あくまで家庭用品を使ってなので
実際にやってみてくださいな。

今回の実験は、失敗しましたが。


それにしても、地球特捜隊ダイバスターって斬新だよな。
あんな観点が欲しいわ。
コンビニのお湯で風呂沸かしたときは感動したぞ。なんか。

追記は、ぽっぽんと最近ちょろっとやったゲーム。
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【2008/05/17 02:19】 | pop'n | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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